ささやかな・・・

この紫陽花きれいでしょ!

ささやかな自慢なの。
ここは建物と建物の間が両側とも1メートルほどしかありませんが、片側は毎年美しいブルーの紫陽花がたわわに、そして反対側は幸せなことに隣のマンションの方がマンションながら四季を感じるステキな花やベリー、ぶどうまで育てていて、もういつも私たちのために、ありがとうございます・・・お隣様。なんて(笑)生徒さんと話しています。

バラは5月に撮影しました。こんなビルの間であまり人の目に触れないささやかに咲いている紫陽花を毎年楽しみにしている私たちです。

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リベリュル ドライフラワースクール
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Commented by Maki Okaba at 2008-06-21 15:42 x
みごとなアジサイですね。田舎ではよくみかける光景ですが、都会の中で見るとひときわ輝いて見えるんでしょうね。ブルーがとっても爽やかです。

広島教室の作品も楽しそうですね。どうやって指導するのかしら?なんてちょっと思いました。

先生はウェディングブーケもよく作られるんですよね?

コサージュはどうですか?今度コサージュ作りの指導を頼まれているのですが、パッケージを悩んでいます。

普通の造花の場合、ホコリよけに、プラスチックの四角いケースに入ってますが、プリザーブドや、ドライの場合は、どんな材質が適しているのかしら?と、、、。シリカゲルなんかもつけたほうがいいのかしら?!とか。

もし教えていただけるなら、アドバイスお願いします。
Commented by yoshimoto-hiromi at 2008-06-27 18:38
Okabaさん

この紫陽花私たちしか見てあげてないような・・ひっそりすぎます(笑)

今回のアレンジはステキなボックスが見つかった事と、梅雨なのですっぽり中に納まるリースのような形が特徴です。箱は3個の入れ子になっていて、コサージュをこんな箱にキレイなペーパーを敷いて入れるとかわいいですよね。プラスチックケースはリボンなど工夫できますがペーパーボックスだったらふたにもお花をあしらう事が出来るので、そのまま飾ってもいいですよね。

今回の生徒さんには、梅雨が終わるまでシリカゲルを入れて蓋を閉めて飾ってね、とお話しました。
by yoshimoto-hiromi | 2008-06-20 22:16 | Trackback | Comments(2)

毎日が楽しい!! 吉本博美のおはなしダイアリー 「Rint-輪と」 ドライフラワー講師・スタイリストhttp://www.rint.tokyo


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